6 研究仮説及び修養仮説

研究・・・説明文の「読むこと」と「書くこと」において,「単元を貫く言語活動」を位置づけた学習指導の工夫を行えば,目的に応じて読み取る力が身につくであろう。

修養・・・それぞれの持っている情報(ネタ)を共有化・活用することにより,日々の教育活動が充実し,教師の授業作りへの意欲が高まるであろう。